「いつもの場所」が「おとぎの森」に生まれ変わる。一夜限りのアウトドアイベント「おとぎの森のカーニバル」開催!

夜のイベントは大人だけものじゃない!​どこかで聞いた夢物語のワクワクを、親子で一緒に感じて欲しい。「おとぎの森のカーニバル」は、そんな想いから生まれた、一夜限りのアウトドアイベントです。オリジナルストーリーである「おとぎの森の物語」を再現しながら展開するカーニバルは、出店者が「森の住人」に扮してゲストを迎える点が特徴。アウトドアウェディングなどの空間演出/装飾を手掛けるおとぎ舎が創る、幻想的なおとぎの森へようこそ!


アフィリエイト


「いつもの場所」が一夜限りで「おとぎの森」に生まれ変わる。
「おとぎの森のカーニバル」は、アウトドアウェディングをはじめ、ライブステージやイベントの空間演出/装飾を手掛けるおとぎ舎が主催する大人も子どももたのしめるナイトカーニバルです。
夜のイベントは大人だけものじゃない!
​どこかで聞いた夢物語のワクワクを、親子で一緒に感じて欲しい。
そんな想いから生まれた当イベントは、オリジナルストーリーである「おとぎの森の物語」を再現しながら展開されていき、パフォーマー、飲食や物販などの出店者がお話の登場人物である「森の住人」に扮してゲストを迎える点が特徴です。事前にHPや公式facebookで公開中のストーリーを読んでから参加することで、おとぎの森の世界観がいっそう楽しめる仕掛けになっています。
「日常の景色」であるいつもの公園を、丸電球やステンドグラスなどで幻想的な「非日常の世界」に創りあげ、ゲストはあたかも物語の主人公「僕」になったかのように、カーニバルでの時間を過ごせます。

【個性豊かな各エリアと森の住人たち】
会場となるおとぎの森は、物語に沿っていくつかのエリアに分かれています。
並ぶお店も店主(=森の住人)もストーリーのまま。カーニバルでの買い物に円のお金は使えず、おとぎの森の通貨「ペコラ」を使います。細部にまでこだわったおとぎの森を、ぜひ隅々まで探検してください。

■月見食堂
サーカステントのように放射状のかたちをした飲食ブース。NS等でもファンが多いカフェオーナー達が「おとぎの森のコックさん」となり、カーニバル限定メニューやスイーツを提供。

■一番星マーケット
人気作家が集まる物販/ワークショップエリア。
魔法アイテムを思わせる星屑を閉じ込めたバルーンや、プリザーブドフラワーの花冠など夢のある雑貨を販売します。ワークショップは子どもがたのしめる気軽なものから、天然石のジュエリーやテラリウムづくりなど大人が夢中になる本格的なものまで、いずれも30分ほどで完成する内容なので、是非親子でご参加ください。

■魔女の谷
クリスタルボールヒーリング、タロット占いなど、各地で活躍するヒーラーたちが出店。親子の相性チェックといった、親子向けカーニバルだけの特別コースも用意されています。日ごろなかなか受ける機会のない本格的な占いが体験できるエリアです。

■精霊の木
各メディアや団体に作品提供をし、国内外で評価の高いステンドグラスアーティストが「精霊の木」としてシンボルツリーを装飾。木の周りでは、デザイナーが手掛ける衣装やヘアメイクにもこだわったダンス、朗読などプロのアーティスト達によるパフォーマンスは必見です。
またイベント中は、フィールドレコーディングによって録音された「カーニバルの音」を素材に、即興で作曲が行われ、ステンドグラスの光とリンクさせた光と音の演出がなされます。

■その他
ホビットの家(キッズスペース)/星空シアター(野外映画館)/星屑のトンネル、おばけの夜遊び(フォトスポット)など

【カーニバルをもっと楽しむ4つの方法】
■その1
HPで公開中の「おとぎの森の物語」を読んでおくと、まるで主人公の「僕」になったかのように当日がたのしめるはず

■その2
夏の終わりの時期。気持ちよく過ごせるように虫よけスプレーはお忘れなく!

■その3
是非、ピクニックシートやラグをご持参ください。
星空シアターの前に敷いたら寝ころんで、映画を観たり音楽を聴いたり、のんびり過ごすのもおススメです。

■その4
会場は全面芝となっています。足元の暗くなる夜は、歩きやすいスニーカーがおススメです。また、ペンライトや懐中電灯があると、落とし物をしたときなどに便利です。

ご家族、友人、恋人と。
一夜限りのカーニバルへお越しください。
それでは、おとぎの森で会いましょう。

【イベントについて】
「おとぎの森のカーニバル」
日時 9月2日(土) 午後5時~午後9時
会場 庄和総合公園体育館裏 多目的広場(埼玉県春日部市金崎616)
入場料 500円(小学生以下は無料)

HP|http://otogi-forest-carnival.com

facebook|https://www.facebook.com/Otogisha/

instagram|http://www.imgrum.org/user/otogiforestcarnival/