『レンタル819』が緊急災害時の「BCP」にレンタル活用を強化 2月17日開店の新店舗には災害時に活用可能なビジネスバイクを250台以上配備

埼玉県

posted by myAdmin

オートバイのレンタルサービス:『レンタル819』( http://www.rental819.com )を全国展開する株式会社キズキレンタルサービス(所在地:埼玉県川口市、代表取締役:松崎 一成)は、以前より緊急災害時の事業継続計画(BCP)に対して、オートバイという災害時に有意義な機動性の高いオートバイを取扱う企業の社会的貢献の視点から、各公共機関及び関連企業など公共性の高い団体との、緊急災害時や非常時におけるレンタルオートバイを活用していただくべく活動してまいりました。


■50ccのビジネスバイクを250台以上準備した「成田国際空港店」をオープン
2017年2月17日(金)にオープンする「成田国際空港店」は、通常のレジャー用オートバイだけでなく緊急災害時のBCPにも役立つビジネスバイクを250台以上準備しております。
※参考: https://www.rental819.com/info/20170201.php

■グループ全体で緊急事態発生時の危機管理対策に着手
レンタル819グループでは、独自のBCPマニュアルを策定し、拠点ごとの責任者を選定し、緊急災害時に備え準備しています。
※参考: http://www.kizuki-grp.co.jp/company/bcp.html

■防災オートバイの展示
災害時の復興支援に欠かせない2輪車の利便性を訴える活動への協力。「一家に一台」役立つオートバイの存在意義と社会貢献を見据えた動きを今後も行っていきます。
※参考:防災オートバイの展示について
http://www.kizuki-grp.co.jp/csr/disasterbike.html

« 前の記事 次の記事 »

この投稿に付けられたコメント(0件)