『自然を愛するすべての人へ』 軽井沢レイクガーデン2019年は4月19日開園  人気のチューリップの見頃はGW  トップローズシーズンは6月15日から6月30日

株式会社レイクニュータウン(所在地:長野県北佐久郡、代表取締役:石井 千尋)が運営する人と自然の創造的調和を目指すナチュラルガーデン「軽井沢レイクガーデン」は、2019年の営業を2019年4月19日に開始いたします。開園期間は11月4日までとなります。
バラを中心に、軽井沢の風土にあった四季折々の植物を楽しめる8つのエリアからなるナチュラルガーデン。約1万坪の敷地には、水辺の庭園を中心に、約400種類のイングリッシュローズや、宿根草、ハーブ等が可憐に咲き誇ります。

4月~5月、都心部ではバラが咲き始めるころ。軽井沢では一歩遅れてチューリップが開花します。
バラに次いで人気のチューリップ約10,000球。湖畔にも、森にも、あふれるばかりに花咲く春の象徴。
湖畔の枝垂桜などは、春ならではの絶景です。

ローズシーズンは、緑深まる6月~7月。チューリップの花期が過ぎると、いよいよローズシーズンに突入。高原ならではの冷涼な軽井沢では、首都圏などよりやや遅れて花期がやってきます。最も美しいのが、6月の中旬から7月の頭にかけて。今年からこの時期をトップローズシーズンとして、バラをテーマとした様々な催しを予定しています。

【2019年の年間スケジュール】
開園期間:2019年4月19日(金)~11月4日(月・祝)
※6月10日は軽井沢町民デーを実施
※イベント情報についてはホームページをご覧ください。
http://www.karuizawa-lakegarden.jp/

■主な植物の見頃シーズン
4月下旬~5月中旬 チューリップ、ムスカリなど球根植物
7月下旬~8月   ユリなど夏の宿根草
8月中旬      夏バラ
9月~10月     紅葉シーズン。秋の宿根草と秋バラ