トリックアート

伊東の特産品が貰える「旅するポストカード」フォトコンテストに、宝塚大学東京メディア芸術学部が関わった、オリジナル七福神のトリックアートが採用

湯の花通り共栄会(静岡県伊東市)主催「旅するポストカード」フォトコンテストに、宝塚大学東京メディア芸術学部が制作したトリックアートが使用されています。本学は、「トリックアートde賑わい創出事業」の一環で、2017年度に湯の花通り商店街にオリジナル七福神のトリックアートを制作いたしました。今回は、オリジナル七福神が描かれたポストカードをいろいろな場所で撮影し、Instagramに投稿する企画です。本企画の事務局は、大学内に所在する一般社団法人新宿メディア芸術地域活性化推進協会(代表理事:石川雄仁)が担っています。また、審査員を本学の田島悠史特任講師が務めています。賞品は一万円相当の伊東の特産品です。奮ってご応募ください。(2月28日(木)締切)

続きを読む

埼玉から欧州へ進出!トリックアート常設館がドイツにオープン  ボトルシップや忍者を描いた作品など全25点を展示

埼玉・川越の「トリック3Dアート in COEDO」の作者で運営者でもある服部正志のヨーロッパ初の常設館が2018年11月1日にドイツのハンブルクにオープンしました。ここの運営は服部正志のヨーロッパの代理店でもあるMindways社です。
約1,000平方メートルのスペースに25作品を展示しており、今後ヨーロッパ中に展開していくためのショールームを兼ねたミュージアムです。

続きを読む